食生活の改善は金と知識さえあればできる 【健康で幸せ】【アドバイザー】Part1

こんにちは、MOTOHARUです。

 

今回のエントリーは、「健康で幸せ」に過ごす為には

“お金”“知識”も必要だよっていう、

少し踏み込んだお話になります。

 

お金なんて無くても

健康になれるっていう人は見ないで下さい。

(Skillがあるか、知識がないのどっちかですね…)

 

お金が無い事で生じるストレス

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せどりをお勧めする記事にも書きましたが、

年収500万円以下の人は、

「お金が無いストレス」を感じる事が多いのです。

 

年収500~1000万円あればストレスが少なく、

年収1000万円で、ストレスフリー…幸福度が最大になり

それ以上いくら”お金”を稼いでも、幸福度は上がって行かない、と言われています。

(つまり、1000万円以降は、お金以外の”何か”を見つける必要がある)

 

 

ですので、僕はまずは年収500~1000万円までは

お金”のみ”にフォーカスして行っても良いと思っていますし、

せどりのコーチングでは、お金の稼ぎ方もしっかりと伝えています。

 

お金があれば、健康的な食事ができる

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健康を語る上で、絶対に外せないのは

「食べ物」です。

 

人間は食べたものでできている

 

これが本質です。

 

そして、身も蓋も無い言い方をしますが、

健康的な食べ物は”お金”があれば、ある程度揃ってしまうのです。

 

 

一つ…僕が悲しいなぁ…と思ったエピソードがあります。

 

僕の知り合いのせどり(物販)仲間に、

家計が赤字ながら、その生活から脱却する為に頑張っている人がいます。

 

食べ物を自然なものに変えると…

  • 集中力がUPする
  • 活動時間が長くなる
  • マイナスの感情が出にくい

と言った、ビジネス上の利点があります。

 

つまり、よりビジネスで成功したければ、

良いもの、自然なものを食べる方が早いのです。

 

僕はアトピー改善からそれを体験していたので、

「◯◯◯を買って飲んだ方がいい」

「×××は危険だから止めた方がいい」

色々と持っている知識を伝えたのですが…。

 

 

良い食品、食材を買う、お金が無い…」

 

と言われてしまいました…

家計が赤字なら…そうですよね…

 

貧しい人程、不健康な食事が多いという統計データもあります。

(野菜を食べていない)

 

経済格差による学力差が収入差に繋がるとも言われています。

 

ぶっちゃけ学力なんかよりも

経済格差がパフォーマンスの格差に繋がっている事の方が重要です。

 

お金が無い人が、お金を得る為には

他の人よりも努力が必要な事を考えると、世の中はやっぱり厳しいですね。

(そういう人が這いあがると輝いて見えるんでしょうね^^)

 

だからこそ僕は、「健康」と「仕事」両面で具体的な話をして、

少しでもそういう人達のお力になれたら、と思います。

 

お金で買える幸せがある!

ドル紙幣, 手, 草, お金, 現金

 

・・・話を元に戻しましょう。

 

 

どんな食べものがいいの!?

野菜, ニンジン, パセリ, ニンニク, 玉葱, セロリ, ポテト, サツマイモ

では、どんな食べ物を取るのが望ましいのか?

それを一つ一つ解説して行きたいと思います。

 

重要なのは、完璧を求め過ぎない事です。

上には上の、雲の上の様な値段の食べ物が存在します。

 

そんなリッチさで幸せを感じるのではなく、

自然なものを食べて、健康に生活できる事に幸せを感じて欲しいのです。

 

以下が、最低限満たしておいて欲しい基準です。

  • 塩素が入っていない水
  • 昔ながらの製法で作られた調味料
  • 添加物が使われていない食品
  • 健康な飼料で育てられた家畜(肉・乳・卵)
  • 天然で放射性物質の危険がない魚
  • 農薬が使われていない野菜

 

水 → 調味料 → お肉・魚 → 野菜

 

この順番で変えていくのが良いでしょう^^

その理由も含め、次回以降で説明して行きます。

 

 

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