使い倒す!せどり管理表を37.8倍活かす10の方法

こんにちは、MOTOHARUです。

 

貴方はせどりで仕入れた商品の管理表を付けていますか?

売上管理表とか、収支管理表、せどり帳簿などと呼ばれるものです。

 

延べ数百人と話をした中で気づきましたが、管理表・帳簿を多くの人が付けていないのです。

しかし、これは断言できます。

 

あらゆる面から見て、

管理表・帳簿を付けないのは損しかない

 

何故多くの人は管理表・帳簿を付けないのでしょうか?

理由は2つあると思います。

 ①そもそも付けるのがめんどくさい。他のことに時間を使いたい。

 ②管理表・帳簿のめちゃくちゃ使える有用性を知らない、理解していない。

 

めんどくさいは明確なデメリットです。

まずはこのデメリット部分を潰したいと思います。

そうすればメリットしか残りませんから^^

 

1. 実は管理表は商品登録お助けツールでもあった

「PCを見て「ヤバいことになった」っと驚く表情のビジネスマンPCを見て「ヤバいことになった」っと驚く表情のビジネスマン」[モデル:大川竜弥]のフリー写真素材

管理表と言われると、追加の作業が発生しそうで嫌な感じですよね。

 

でも、追加の作業は発生しないんです。

仕入れに行った後は、誰でも商品登録・出品作業は絶対にやりますよね??

 

この商品登録・出品作業を管理表が助けてくれて

しかも、普段よりも20倍早く作業が終わるとしたら

付ける意味がでてきませんか?

 

商品登録3つの方法

  1. アマゾン商品登録画面から1つずつ登録していく。
  2. 有料のツール(せどりすとプレミアムやプライスターなど)を使って商品登録する。
  3. アマゾンの一括商品登録(管理表からデータ移行)機能を使う。

 

だいたいの人は①から始めて、

①の作業の煩雑さに挫折して②に行きます。

 

が、待ってほしいです。

商品登録・出品作業最強のツールは実は③なのです。

 

自分が商品を出品する際にする行動を思い出してくれませんか?

出品価格をモノレートなどのリサーチツールを使って確認しませんか?

 

そして出品価格を決める時は絶対に

仕入れ値」や「コンディション」も考慮に入れるはずです。

 

これは安く仕入れられたから、少し高値で待ってみよう。

これは回転重視だから、最安値。

少し状態が汚いから「中古 良い」だな、など。

 

つまり、出品の際、

 「JAN」「ASIN」「仕入れ値」出品価格」「商品コンディション」など

絶対に1回は確認している訳なのです。

 

①の場合は、それらを全く残すことができません。

仕入れ値すらもレシートを見ないと分からない状況です。

 

②の場合は、ツール内に記録を残すことができます。

が、それ以外の情報、

例えば「仕入れ店舗」「仕入れ日」

「仕入れ時に気付いたこと」「当初の販売戦略」「メモ」などを

残すことができません。

 

確定申告の項で後述しますが、

「仕入れ日」「仕入れ店舗」は記録に残しておく必要があります。

 

③の場合は、エクセルで自由フォーマットですので、どんな情報も残すことができます。

勿論確定申告にもバッチシ対応可能です。

 

結論としては、

商品登録・出品作業の時に一度確認するものを

管理表・帳簿として記録に残しておかないのは、

非常に無駄だから、基本的にしかないのです。

 

管理表・帳簿を付けるのは、管理のためではなく、商品登録のため。

こう考えるとデメリットにみえた点が、

むしろメリットにみえませんか?

 

詳しくは動画を用意しましたので、そちらを確認してください。

楽さにびっくりすると思います。

 

管理表云々は置いておいて、

楽な商品登録・出品作業をしたい人は是非ご覧ください^^

↓  ↓  ↓  ↓

(動画で説明に使用している売上管理表はこちら

 

在庫数が増える前に管理表・帳簿を付けておいた方が、

挫折しなくてすむ、という話も聞きますが、

根本的にその思想は間違っています。

 

在庫数が少なかろうが、多かろうが、

効率的な作業が一番嬉しいに決まっています。

 

だから、③以外にありえないのです。(非効率な作業が好きなドMの人除くw)

 

以上、管理表・帳簿を付けるのはめんどくさい、

というデメリットに対する回答でした!

 

次項から管理表を付けるメリットについてお話をしていきたいと思います。

 

 

2. 必須!これはやらないと犯罪級!(実際に犯罪になることも含む)

「「センター試験頑張って!」「センター試験頑張って!」」[モデル:河村友歌]のフリー写真素材

 

2.1. 安定経営のためのデータ管理に使う

管理表を付けると、以下のことが把握できるようになります。

  • 「利益」
  • 「任意の期間の仕入れ量(額)」
  • 「任意の期間の販売量(額)」
  • 「総在庫額」
  • 「経費」

 

特に経費については、現状出ているツールでは

細かく付けることができないので、管理表の存在が光ります。

 

ではデキル社長のデータ管理について説明していきますね♪

 

黒字倒産って言葉を聞いたことがありますか?

利益が出ていても倒産してしまう事象のことを黒字倒産と言います。

 

実はせどりは簡単に始められる副業のため、

事業という認識の方が少なく、

利益が出ているから「まぁいいじゃん」と考えがちなので、

この黒字倒産予備軍がかなりいます。

 

どうして黒字倒産が起きるかというと、

現金(キャッシュ)の出入りのタイミングと

利益発生・入金のタイミングがズレているからです。

 

これは具体例でみてもらう方がいいですね。

  1. 1個1万円の商品を100個仕入れました。
  2. クレジットカードで100万円支払いました。支払いは次月末です。
  3. 仕入れた商品を一ヵ月で60個1万5千円で売りました。
  4. アマゾンからの入金90万円を次月末に受け取りました。

 

このケースですと、

管理表上では90万円の売上、商品原価が1万円ですので、30万円の利益が出ている状態です。

 売上90万円 - 商品原価1万円 × 60個 = 利益30万円

 

立派な黒字事業ですよね?

しかしキャッシュフローでみると、現金収入90万円、現金支出100万円となり、

月末10万円の現金が足りない状態です。

 現金収入90万円 - 現金支出1万円 × 100個 = ▲10万円

 

このまま資金繰りをしなければ、債務超過、倒産です。

 

よく

「いっぱい売れているんですけど、儲かっている気がしないんです。

銀行残高が増えていません」

という言葉を聞きます。このような人はかなり危険です。

 

利益が出ていても、その利益を出すために

多くの支出をしているということなので、

待っているのは黒字倒産です・・・。

 

ですので、「利益」だけでなく、

「任意の期間:例えば、月々の仕入れ量(額)」「経費」

「クレジットカードの引き落とし日」「アマゾンからの入金日」なんかを

しっかり把握しておくことが、安定経営には必要なのです。

(キャッシュフローをも見える化してくれる売上管理表のダウンロードはこちら

 

 

管理表を付けていない人が、

「アマゾンの売上レポートでいいでしょ」と言われるのですが、

いいわけないでしょ!と言いたいですw

 

売上レポートでは利益額も分からないし、

総在庫額の変動も分からないので、

そういうズボラな経営者は、早晩事業撤退の憂き目にあいますよ。

 

 

2.2. 総在庫額を管理して収益を安定させるために使う

 

仕入れが安定してきたせどり中級・上級者なら、

総在庫でおおよその月商・月利が把握できるようになります。

 

自宅から駅までの所要時間って何回か通っていると、

時計を見なくてもだいたい把握できるようになりますよね?

 

歩いたら10分という基準が自分の中にできれば、

走ったら5分、雨の日はスピードが落ちるので15分、

雪なら20分ぐらいかな、というのも予測できます。

 

これと同じで、せどり中級・上級者は、

同じ仕入れルールで積み上げた在庫高100万円分で

月利20万円だった、という基準ができれば、

 

じゃあ在庫高200万円分用意すれば月利40万円、

在庫高300万円分用意すれば月利60万円、というのが

予測できるようになってくるのです。(そしてその予測は当たります)

 

因みに筆者(僕)も総在庫300~350万円を

キープするように在庫管理を行っています。

 

月次 1 2 3 4 5 6 7
入金金額 ¥2,297,145 ¥2,646,215 ¥2,607,835 ¥1,375,431 ¥1,920,736 ¥1,237,433 ¥2,270,016

 

8 9 10 11 12
¥1,802,609 ¥2,268,228 ¥1,775,384 ¥2,061,675 ¥2,150,908

 

これがアマゾンからの入金の推移で、

200万円前後の数字が多いのが分かってもらえると思います。

 

明らかに少ない時期はさぼって在庫高が

200万円以下に落ちてしまったからです(笑

 

総在庫を把握するメリット、理解していただけたでしょうか?

 

 

2.3. 適切に損切をしてキャッシュを確保するために使う

 

管理表を付けていれば、

仕入れてから〇〇日以上経過していて、且つ、売れ残っている商品、

というのが一発で表示できます。

所謂「不良在庫」と呼ばれるものですね。

 

これらを定期的に損切するのも

現金(キャッシュ)を確保する上でも重要な仕事です。

 

ちなみにこれ管理表作ってなかったら、どうやって把握するんでしょうか?

レシート漁ります?(笑

 

 

2.4 正確な確定申告に使う

 

確定申告では、個人事業主なら、

年末までに売れた商品の原価のみ経費計上できます。

 

具体的な計算式は、

利益 = 売上 - 売上原価(期首棚卸資産(最初にあった在庫)

+ 当期仕入高(1年間で仕入れた在庫)- 期末棚卸資産(売れ残った在庫))となります。

 

例えば、2016年の年商1200万円、2015年の売れ残り在庫が200万円、

2016年通年での仕入れが800万円、2016年の売れ残り在庫が300万円とすると、

 

1200万円 -(200万円 + 800万円 - 300万円)= 500万円利益

となるのです。

 

管理表をつけていれば、

売れ残った在庫量の把握もしやすいですよね^^

 

特に税務署には、12月末の売上をチェックされると言います。

これは1月に売れたものを、原価計上していないかを確認するためです。

 

税務署公認の間違えやすい部分と言えますが、

これも管理表があれば間違える心配はありません。

 

利益計算式を出したので、一応補足しておくと、

前項で適切な損切が必要と書いた理由の一つに、

売れ残り在庫が多いと見かけ上の利益が増えてしまう、

という問題があります。

 

利益が増えたら?

税金額が増えます。

売れていないのに、税金だけはとられるのです(´・ω・`)

すると現金キャッシュが無くなります。

 

あれ・・・黒字倒産のパターン??(笑

 

このような確定申告の話をすると、

確定申告はプロに任せたらいいやん!

経費のためのレシートも伝票も

全部税理士に丸投げしたら超楽ちんやん!

と思われる人も多いかと思います。

 

お金で時間を買いましょう、と堂々と教えている人もいるぐらいです。

 

でもぜ~~~~~~~~~~~~~んぶ

丸投げでやってくれる税理士さんなんて

現実にはいませんよ(笑

 

これ本当に税理士あるあるなんですが、

税理士と契約すれば全部丸投げできる、

と思っている人が多いんです。

 

でも

商品名が書いていないレシートを貰うことありませんか?

クレジットの明細も総額がまとめて記載されていることがありませんか?

 

どの商品とどのレシートが紐づくのか、

どの商品とどのクレカ明細が紐づくのか、

税理士はそんなこと分かる訳ないので、

結局は自分である程度は紐づける必要があります。

 

全部丸投げできると思って、

まったく管理表・帳簿付けていなかったけど、

税理士と契約したら「ちゃんと紐づけしないとできません」と怒られて、

 

泣きそうになりながら今管理表付けています。

半年分とか絶望です。

 

という人を知っています^^;

 

そして、税理士さんはあくまでも税務上の帳簿を付けるだけ

という認識も持っておきましょう。

 

今月の仕入れ総額が〇〇円で、

今月末のクレカの支払い総額が□□円、

入金額が△△円なので、資金繰りの必要なし。

などの、経営判断までしてくれる訳ではありません。

 

税理士さん曰く

気付いたら黒字倒産の一歩手前という事例もある、とのこと。

 

経営者なら事業把握をする必要があります。

利益把握、キャッシュフロー把握、在庫把握。

そのためには管理表を付けるしか手はないです。

(経営のためのツールが揃った売上管理表のダウンロードはこちら

 

 

♪豆知識♪

何故決算セールが行われるのか理解できましたか?

売れ残り在庫は利益計上されてしまって、税金が増えます。

そうなるぐらいなら、損切でもいいから捌いてしまおう!というセールなんですねw

 

♪豆知識♪

棚卸(売れ残り在庫)の理解をしていなくて、

確定申告のミスをしても、税務署は何も言いません。

後から調査で判明したら、ちゃっかり追徴課税してきます。

 

 

3. 他のせどらーと圧倒的な差がついてしまう使い方

嬉しい ジャンプ 跳ぶ 喜ぶ カジュアルな女性|m030116

3.1. 管理表を解析に使う

 

管理表内のデータは宝の山です。

解析の切り口は色々あるので、効果の高いものをピックアップしますね。

 

①自分自身の特徴が分かる。

仕入れ先の偏りを見つけたり、ジャンルの偏りを見つけたりすることで、

得意・苦手分野が見えてきます。

 

ヤマダ電機ばかりが仕入れ先になっていれば、

ヤマダ電機で仕入れができなくなれば終わりということです。

 

でもえてして自分では、ヤマダ電機での仕入れ回数が多いな~

ぐらいしか感じていないものです。

 

でもデータ集計してみたら、95%の仕入れがヤマダ電機でした(笑)

なんてことになり、自分自身の姿を客観的に見ることで、

初めて別の行動に踏み出すことができます。

 

 

 

ジャンルに偏りがある場合は、

あえてそれを伸ばす方向で成長する方法と、

全く別のジャンルに挑戦することで成長する方法が採れます。

 

②仕入れ先の特徴が分かる。

〇〇セールでの仕入れなら、

そういう情報をメモしておくのもいいですよね。

後から見たら、セールの時以外は仕入れに行く必要がない、

と視覚的に分かることもあります。

 

また店側が安く売りたい商品の特徴が分かりますし、

 

仕入れ時は利幅が大きかったのに、

終わってみればほとんど赤字or薄利だった、

というのもデータとして見れます。

 

そういった仕入れ先には

手をださないようにするのも経営判断ですよね^^

 

③商品の特徴が分かる。

モノレートで想定していたよりも販売スピードが速い。

試しに仕入れたものが当たった。

そういった商品をリピート発注できれば利益を簡単に押し上げることができます。

 

販売速度のデータが揃ってきたら、在庫補充のタイミングが分かるため

機会損失を防げます。

 

3.2. 管理表をリサーチに使う

①利益が出た商材の在庫をネットで探す

②利益が出た商材と類似品の在庫を探す

③利益が出た商材のメーカーと繋がる(ダイレクトショップを探す)

④実店舗仕入れ用鉄板リストを作る

など色々な展開に使えます。

 

因みにこれ、管理表・帳簿付けていなかったらできますか?

(後述するツールでできるものがあります)

 

3.3. 個別発送の管理場所に使う

FBAを使わずに自分で発送している人にとって

注文が入った時に管理場所がすぐ分かる、

というのは非常に効率化になるのではないでしょうか?

 

特に在庫量が多くなってきたり、

出品を外注さんに頼む時には重宝しそうです。

 

3.4. SKUを価格改定効率化に使う

SKUってつけていますか?

SKUに意味を持たせると非常に価格改定がしやすくなります。

 

例えば、

仕入れ日-スタート販売価格-損益分岐価格-販売想定情報(ショート、ミドル、ロング)

というルールにしておけば、

 

2017年1月20日に仕入れて、15000円で販売開始、

仕入れ値が9000円なので、10500円が損益分岐点、

これは一か月以内に売るつもりだったので、ショート設定

という商品の場合、

 

20170120-15000-10500-S

となります。

 

価格改定の時に、最安値が13000円になっていたら、

損益分岐点価格よりも高いし、

早期売り切りの「S」付きなので、最安値-1円にしてしまおう!

という判断がとれるようになります。

 

こうすれば、価格改定ツールにお金を払わなくても

ある程度効率化することができます。

 

特に価格改定ツールは、

中古品の販売に対応しきれていないので

(付属品の有無で高くしたい時とか、自分で相場を作っていきたい時など)

このようなSKU設定はかなり強い味方となります。

 

4. そこそこ利点がある使い方

「お気に入りの絵本を読む女の子(子供)お気に入りの絵本を読む女の子(子供)」[モデル:あんじゅ]のフリー写真素材

・アマゾンでの紛失を調査する。

 管理表を使って、棚卸をすると気付けます。

 

衝撃のアマゾン側のミスは、

外箱が似ているけど異なる商品を同じ商品として納品されてしまったこと。

受領数に間違いはなかったので、棚卸するまで気付けませんでした。

(安い方の商品として受領されちゃったので、ちゃんと補償してもらいました)

 

・返品商品の再出品に使う。

 特に新品で出して、中古品になってかえってきた場合などの

 イレギュラーなケースに柔軟に対応ができるのが嬉しいです。

 

・商品知識を付けるのに使う。(嘘)

 管理表を付けていると商品知識が付く、

 という人もいますが、これは嘘です。

 管理表を付けているだけではつかなくて、

 管理表の情報を使って解析やリサーチをすると付いて行きます。

 

 

5. ここまで読んでくれた貴方へ

ただひたすら祈る女子

ここまで読んでくれた貴方は

管理表を付けるメリットを理解して頂けたものと思います。

 

それでもまだ管理表を付けることに抵抗があるとすると、

商品販売後の注文日や手数料の記入がめんどくさい、

という部分ではないでしょうか?

 

この記事でもあえてそこには触れませんでした。

 

 

 

 

何故なら、アマゾンのトランザクション(売上レポート)から

「販売価格」「注文日」「手数料」などを

自動でコピペするプログラムを準備してあるからです(^^)/

 

そのプログラムを標準的に装備した

無料の売上管理表がこちらです。

 

 

※その他にも色々な機能が付いています♪

 

 

P.S.

この記事のタイトルの「37.8倍」は

1.01の法則から来ています。

 

1.01の365乗は、37.8倍。

たった0.01の小さなことでもコツコツと積み重ねて行けば

圧倒的なリターンを生みます。

 

10のテクニックの内、1つでも使ってもらえれば

1年後には他のせどらーと圧倒的な差が付きますよ!

 

 

 

番外. 管理表以外でお勧めできるツール

 

さてここまで説明してきた通り、

管理表は非常に優秀で、現時点で出ている有料ツールでは

カバーできない部分もしっかりとカバーしています。

 

が、既存の有料ツールが全く使えないのか?

と言うとそういう訳ではありません。

 

価格改定速度では有料ツールを使った方が早いですし、

商品解析をかなり高度に行ってくれる機能もあります。

 

管理表と併用するのであれば、より事業をスムーズに行えると思います。

マカド! Amazon総合管理システム

 

一ヵ月無料ですので、SKUの価格改定テクニックだけでは

時間が足りない人は、導入を検討してみてはどうでしょうか?

新着記事

3 件のコメント

  • 管理票を付けることが大事だという事が良くわかりました。面倒くさいですが、その面倒くささを乗り越えて管理票を付けることで結果が変わるんだとわかったので、出来るだけ頑張って管理票を付けるようにしていきたいと思いました。

    • 動画を観て貰ったら分かるのですが、

      管理表を付ける=商品登録が終わる

      ということなんで、実はそんなにめんどくさい話でもないんです^^
      (捉え方次第ってことですねw)

      しかも他にも色々と使えるので、
      付けないと逆に損、ですね。

      特に中古には力を発揮しますよ。管理表(^^)/

      また何かあれば連絡・コメント下さい^^

  • 有料の価格改定&管理ツールを利用していますが、メルカリやヤフオクでの販売管理もするために管理表を探していて記事を見つけました( ^ω^ )

    他にも気になる記事がたくさんあるので全部読ませてもらいます!

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です